Vリーグ お土産

  • 2010/02/02(火) 14:04:08

もう、あっという間に先月の話になってしまいましたが・・・

先月Vリーグを見に行ったときに買ったお土産がありました。

公式パンフレット

K100D Super + DA 18-55mmF3.5-5.6AL


パンフレットといっても立派に製本されており、各チーム(プレミア・チャレンジ両リーグ)と選手名鑑はもちろん、試合スケジュールや過去の成績など知りたい情報がほとんど載っている便利な一冊。



岡山シーガルズ全選手のサイン色紙

K100D Super + DA 18-55mmF3.5-5.6AL


14番の宮下選手はまだ中学生でサインが完成されていないのか普通の字でした。もし全日本入りでもしたときには、このサインは貴重なものになるかも!?




火の鳥日本のキーホルダー

K100D Super + DA 18-55mmF3.5-5.6AL


これはVリーグじゃなく全日本仕様で、狩野舞子選手をチョイスしました。

欲を言えば全選手欲しいのですがそこそこいい値段するので一個だけ。


ここ最近プライベートで色々と忙しくバレーボールやってないのでやりたくなってきた。

っが!

来週の練習試合、ちょうど仕事は休みなのに違う用事で行けない・・・・。
あぁ〜、残念!!


Vプレミアリーグ 女子 その2

  • 2010/01/28(木) 14:43:32

少し間が空いてしまいましたが、Vプレミアリーグ第2弾・第2試合です。


久光製薬スプリングス  NECレッドロケッツ


久光はここ神戸がホームという事で応援団や垂れ幕の数、声援がひと際大きく目立ってます。

両チームに全日本メンバーが数名いましたが、その中でも一番人気はこの人だったかも知れません。


世界でもトップクラスの日本が誇るスーパーリベロ

佐野 優子選手

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL



K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

159cmという身長で他の大型バレーボール選手たちに囲まれると子供のようです(笑)

っが

この日、世界戦をテレビで観てた時と同じように「スーパーレシーブ」で何本もボールを拾ってました。
本当にものすごいレシーブです。単純にレシーブそのものが上手いのは確かですが、それ以上にコースの読みや守備位置を見極める力がすごいんだと分かりました。実際にこういう動きが見れてよかったと思います。ただただ驚くばかりでしたが・・・・・。


大村 加奈子選手

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

ちょっとコワい表情の写真になってますが(笑)、184cmの大型ミドルブロッカー。残念ながらこの日の試合での出番はありませんでした。


杉山 祥子選手

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

同じく184cmのミドルブロッカーですが、早いブロード攻撃と高いブロックが最大の武器の選手・・・・っていうのはもう有名ですよね。


K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

ブロード攻撃は本当に早くて、この写真からも分かるように相手のブロック2人が全然追いついてませんよね。もう打ち終わった瞬間の写真なのに相手のブロッカーは杉山選手の正面に行く事も十分ジャンプする事も出来ないまま、ただ「手を伸ばすのがやっと!」って感じです。これじゃぁ止められません。


杉山選手のブロード攻撃を1枚でブロックしようとしている、久光の22番。

石田 瑞穂選手

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

この人も全日本メンバーなので知ってる人いると思いますが、いい写真撮れませんでした。
パワーのあるスパイクをガンガン決めてました。21歳ということでまだまだこれからが楽しみな選手です。


この他の全日本メンバーは狩野 美雪選手や狩野 舞子選手、小山 修加選手らがいました。

試合は3-0で久光が勝ちました。

この第2試合はプレーをしっかり観ておこうと思って集中してたから少ししか写真撮ってません。なのでいい写真もないし・・・・

ファインダー覗きっぱなしで写真撮りまくってたら、試合内容ってほとんど記憶にないんですよね。(俺が不器用なだけ!?)
いい写真がたくさん撮れてたらそれはそれでうれしいんだけど、その場でしか味わえない雰囲気とか興奮がかなり半減してしまうからもったいなく感じてしまうんですよ。
だからこの日は、ある程度写真は先に撮っておいて、その後じっくりプレーを観ました!


一流選手のズバ抜けた高度なプレーを見てかなり刺激を受けましたが、バレーボールクラブの子供たちにはどう写ったのか?分かりませんけど少しでもプラスになっているのでしょうか・・・・。

単純に「バス旅行」ってな感じで道中はみんなで楽しく盛り上がってましたけどね。

Vプレミアリーグ 女子

  • 2010/01/20(水) 17:02:51

先日、1月17日(日)にグリーンアリーナ神戸へバレーボール・Vリーグの試合を見に行ってきました。


LUMIX DMC-FX8

もちろん、うちの少女バレーボールクラブの子供と親たちの団体で行きました。

お昼の12:00開場、13:00試合開始で11:00少し前には着いてましたが結構人は多く、たくさんのファンの方達でいっぱいでした。その中にはやはり小・中・高のバレーやってる子たちがたくさんいてチームで来られてました。(知ってるチームも来てました)

この日行われた試合は

LUMIX DMC-FX8

 第一試合   デンソーエアリービーズ  岡山シーガルズ

 第二試合    久光製薬スプリングス  NECレッドロケッツ


この2試合。
久光はここ神戸はホームであり、有名選手が多く実力もありすごい人気でした。(そのへんは後ほど・・・

第一試合、デンソーVS岡山の試合開始。

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

個人的にどちらの応援っていうのは特にありません。とにかく近くで一流選手のプレーが見たいそれだけです。

この試合の注目選手はなんといっても全日本「火の鳥NIPPON」メンバーであるこの2人。

デンソーの8番 井上 香織

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

井上はデンソーのキャプテンで、ここ地元兵庫出身で声援はすごいし、うちの嫁と同じ兵庫県氷上高校出身ということで少しひいき目に応援してたかも!?



岡山の2番 山口 舞

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

山口の声援も負けてはいませんでした。さすがは全日本メンバーです。それにこの人、攻撃テクニックがかなりのものでブロックはもちろんですけどレシーブもうまい選手で驚きました。



この会場の一番高い所から見るとこんな感じ。

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

両チームのフォーメーション、各選手の守備位置などがものすごくよく分かります。


スパイクを打つ選手もよく分かります。
デンソーのエース、4番 細田 絵理

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

スパイクを打つ前、思いっきり高くジャンプして左手は前へ伸ばし、体を反り、右腕は打つ直前まで90度。この姿勢を空中でためる。まさにこの写真の状態です。

そしてミート!


K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

その後は、左手は胸の前へ思いっきり引き、打った手の親指が下に来て、体は90度左を向いていなければなりません。これまた写真の通りです。

チームの子供たちにこういうようにとスパイクを打つときのステップや姿勢・動きを教えてますがなかなか難しいようで・・・。まさしく!というお手本のような姿勢がうまく写真撮れたのでこれを使って子供に教えます。絶対説得力ありそうなので!



そしてこの日初めて知った人。

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

岡山の14番、宮下 遥。
ブロック飛んでる左側の選手(ちょうどネットで顔が隠れてますが・・・)。
15歳の現役中学生なんだって!!途中交代ではありましたが3セットほど出場してました。ポジションはセッター。15歳でVプレミアリーグのセッターを任されるなんて!驚きです。将来もしかしたらもしかするかも・・・。中田久美は15歳で全日本入りしてますからね。注目選手ですよ!

試合は3-1でデンソーが勝ち、ヒーローインタビューはやはりこの人、

K100D Super + FA-J75-300mmF4.5-5.8AL

キャプテン「井上 香織」
後ろ姿ですが・・・・・。



今日はここまで。
第二試合はまた今度。

次は世界でもトップクラスの「あの人」が出てきます!

初優勝

  • 2009/12/01(火) 01:01:49

11月29日日曜日、長女のバレーボールの試合がありました。

今年最後の「Bチーム」の出場出来る試合とあって気合い十分で望みました。


・・・・っというのも、またもや私はこのBチームの監督を頼まれまして・・・・

たまたま28日・29日の土日2日間休みがとれて、土曜日は一緒に練習して日曜日の試合当日も朝から一緒に練習しました。

何しろうちのBチームはオール4年生軍団。5年生が1人いるだけで全然違うのだが、本人たちが「4年生だけ」で戦って勝ちたい!と言ったからこの体勢となっている。

前回の大会で2-0のストレート負けをしてしまった「ライバル」的な相手にみんな闘志を燃やしてた。そのチームはメンバー6人中3人が5年生で背も高い。その時も私が監督に入っていて全く歯が立たずに圧倒的な実力差を見せつけられて、私もだが選手の子供たちが一番悔しそうだったから、今回はそのリベンジだった。


今大会のBチームの試合は6チームによるトーナメント戦。
負けるとそこで終わり。「今年が終わる」っていうことだ。

トーナメント表を見ると、1回戦は十分勝てる相手。そこを勝ち上がると2回戦にその宿敵と当たる。私も選手たちも「優勝」なんてところは見えていない。その「ライバル」に勝つことが最大の目標となっていたから!!

1回戦は予想外!?(こういうと選手たちに失礼かもだが・・・)にリラックスしてて声も出てたし動きも良く練習通りのバレーが出来て危なげなく2-0のストレート勝ち。

そしていよいよ2回戦、宿敵ライバルにリベンジを果たそうと私と選手たち、それと応援に来てくれた保護者の方々(今回が最後という事でほとんどの親が来てた!)みんなで気合いを入れて望んだ!

すると・・・・!


1回戦の良い調子のままで、リズムも流れも全て良かった。
監督の私もだったが、選手たちもが驚くぐらい「自分たちのバレー」が出来た。

結果は、

2-0のストレート勝ち!!

「やったぁ〜〜〜〜!!」


この瞬間、決勝進出で2位は確定!!


このメンバーでのBチーム最後の大会で親もみんな来てたし、すごいプレッシャーだった。実際に戦うのは選手たちであって私が監督をしたところで劇的に変わることはないし、もちろんみんなもそう思ってるだろうけど、やっぱり・・・・・ねぇ!
だからこの段階で私は少し「ホッと」してしまった。

でも、次勝てば・・・・・優勝!?・・・・・


うそっ!

優勝ってかっ!!!


まさかの「優勝」の2文字が見えてきた。
(監督である私がこんなのでいいのかっ!?ってな感じだけど、実際こんなだった!!)


決勝戦の前に3位決定戦があり、私たちのチームは副審とラインズマンをすることになった。

これが後で予想していない事態となるのであった・・・・。


11月最後の日曜日。体育館のなかの「冷え込み」ときたらハンパじゃない!
我々、選手以外はいいけど、1試合ラインズマンをしてたら完全に体が冷えきってしまって、ガチガチになってしまってた!
3位決定戦が終わったら決勝戦が始まる。アップしてる時間もなく私たちのチームはすぐにコートに入って練習開始したのだが、選手たちは動ける状態ではない!!ガタガタ震えてる子もいた。

「ヤバい!ヤバすぎる!!」

向こうのチームも同じか!?と思ったけど、それよりも自分のチームの子たちが心配で、こういう時は怪我をしやすいし。
結局、時間もあまりないのは分かってたから、その場で軽くジャンプさせながらボール打って練習始めたけど私自身も打ちづらい状態だった。

公式練習も1チーム3分間ずつで体を温めるのに十分な時間ではなく、試合開始となった。

試合前、選手たちには特別に技術的なアドバイスはしない。
いまさらだから。試合直前に言ってもダメ、うちの子は!
試合が始まると自然と普段の練習の動きになってしまう。良くも悪くもだ。相手見て修正出来るほどまだまだバレー経験もないし、そんなに器用じゃない。普通の小学4年生だし。

実は相手チームの事とか詳しい親たちが、この決勝に勝ち上がってくるチームの事を「上手やで!あそこ」とか「強いチームらしいなぁ」とか言ってて(5年生が4人いて実際に強いチームです)、子供たちもそれを聞いてて少し弱気になってるような感じがしてた。そういうところは敏感というかなんというか・・・・・。


そして、決勝の第1セット開始。
予想通り決勝に勝ち上がってきたチームだけに、サーブもレシーブもスパイクも上手だ。
それにやはりうちのチーム動きが悪い!体がかたい!!嫌な予感的中!って言ってる場合じゃなく、徐々に点差がつけられて気が付けば相手は20点でマッチポイント。(小学生ルールなので21点)
最後もあっけなく取られて1セット簡単に落としてしまった!

今日のこれまでの試合、なぜあんなに調子が良かったか?勝てたか?

「自分たちのバレー」が出来たからだ。

バレーボールでは当たり前の事だけど、サーブレシーブをしっかりセッターに返して、セッターはきっちりトスを上げて、その繋いだボールに渾身の力を込めてスパイクを打つ!これだけなのだ!
それに今日はみんなサーブミスがほとんどなかったし。これも大きい。

ところがこの1セット目、サーブミスが何本かあったり、サーブカットも乱れたりしてた。セッターにきちんと返ってないからまともな攻撃が少なくて点を取りに行けてなかった。

ということは・・・

さっきの動き、集中力が回復すれば勝てない相手ではない。
(私がこう思い込まなければ本当に負けてしまいそうだったけど)

うちの子たちは調子に乗ったら力を発揮するタイプ(笑)
だから、いかにモチベーション・テンションを上げて調子に乗せるか!なのだ。

「ここまで来たら「優勝」しようや!」

「勝ちたいやろ?」

って子供たちに言った後、みんなで小さく輪になって私は小声で
「さっき(ライバル)の方が上手いんちゃう?」
って言った。選手の子供たち以外には聞こえないくらいの声で。

1セット取られて完全に「負けモード」になってたけど、体は温まってきたはず。
後は気持ちの問題。技術的には互角?かなって感じだったから、勝ちたい気持ちが強い方が勝つって思った。

声が小さくなってた感じもあって、みんなで気合い入れ直し!!
サーブミスをなくす!!
サーブカットを丁寧にする!!
分かったか?
よしっ、行ってこい!!!

2セット目、中盤までは本当に互角の試合。2点差までで勝ったり負けたりの繰り返し。
何点くらいか忘れたけど、途中でうちのチームのキャプテンのミラクル・スーパー・レシーブが炸裂して(いわゆる偶然!?)相手のエースのスパイクを受け止めて、その攻撃で点を取った。これで流れを呼び寄せたのか、その後でもサービスエースが何本か決まり21-18くらいの接戦だったけど勝てた。2セット目を取ってイーブン。

3セット目を取った方の優勝だ。

3セット目も21点先取で同じだが、11点取った時点でコートチェンジ。

ここで緊急事態!

3セット目が始まる時に両キャプテンでジャンケンしてサーブかコートか決めるんだけど、この時うちのキャプテンがまさかの「トイレっ〜〜〜!!」

「監督〜!」
「あかんっ!」
「無理っっ!!」

「漏れそう〜」とか言われるより、「あかん!」「無理!」って言われたら止められない。それに大事な大事な3セット目だ。

審判さんに◯◯チームのキャプテン!(うちのチームね)

って言われたけど、「すみません、今トイレ行きまして・・・・」
「すぐ戻りますので・・・・・」

少し恥ずかしかったけど、まぁまぁ(笑)

走って帰ってきたキャプテンはジャンケンに勝ってサーブ権を取った!よしっ!
まだ流れはこっちにある!!(ジャンケンなのに・・・・!?)

3セット目も点差は開く事なく互角の戦い。シーソーゲームってやつだ。

両チームとも選手たち・監督たちはもちろん、親たちも必死で声をだして応援してくれてる!!

相手チームがタイムを取ってきた時、うちのキャプテンが
「もう、声出ぇへん!」
「明日、しゃべられへんかもっ」
って言ったので、
「明日、声出んかってもかまへん!先生に言うとくから、今死ぬ気で声だせっ〜〜〜!」っていうてもた。俺も子供かっ!(笑)

「とにかく集中力を切らすな!あきらめた方の負けや!」
「声出しとったら体も動くから!!」
「お前ら、絶対勝てる!!!」
これが最後の言葉。

もう私はタイムを取る気はなかった。
いい流れはこっちだったからこのまま行きたかったからだ。

15、16点を過ぎた頃、相手チームのミスが目立ち始め4点差ほど開いて19点まできた。

「あと2点!!」
「勝てる!!」

うちのセッターのナイスサーブで相手を崩して20点。マッチポイントだ!

この時点で勝利を確信。

「俺泣くかも・・・・」って思った。

またもやうちのセッターのナイスサーブで相手のサーブレシーブは乱れて、スパイクはネットを超えずに向こうのコートに落ちた・・・・・・。




優勝やぁ〜〜〜!!!



子供たちはコートの真ん中で輪になって飛び跳ねて叫んだ。
1勝するのがなかなかだった4年生Bチームが数ヶ月でここまで強くなって、初めて自分たちが優勝したんだから嬉しかったんだろう。(今年Aチームが優勝した事はあったけど、4年生は応援だった)

私たち監督・コーチ・マネージャーも親たちも一斉に立ち上がって

「やったぁ〜〜〜!!」

試合終了の礼をして、お互い握手してベンチに帰ってきた選手たちは大喜びしながらも泣きそうな子もいた。
「あかん、お前泣くなよ。俺も泣いてまう!」って思いながら必死に耐えた。


どんなにすばらしいドラマや映画でも、こんなにリアルな感動はないかも。
私の力っていうのは全く関係なく選手の実力であって、私が監督したのは「たまたま」なんだけど、・・・・・・・だけど、

自分が監督で自分の子供が選手で出てて一緒に優勝出来たっていうのはめちゃめちゃ嬉しい。
私としてはラッキーだった!?もう二度とないかもだから。

選手たちはもう一度っていう思いでこれからもっともっと頑張ってくれたらいいんだけど、この日戦った相手チームは次からうちを倒しに来るだろうから怖いぞぉ〜。もう12月には6年生が抜けて、「新チーム」がスタートする。この4年生の半分がAチーム入りとなりレギュラー争いが始まる。4年生6人の仲良しこよしがどうなるか?


とりあえず「みゆ」とその仲間たち、よくがんばったな。

そして

ありがとう!!

happyだったか?

  • 2009/09/22(火) 22:28:27

今日はハッピーを庭で遊ばせてやった。



K100D Super + 24-135mmF2.8-4.5



K100D Super + 24-135mmF2.8-4.5



K100D Super + 24-135mmF2.8-4.5


うちの外まわりに完全に慣れて、自由に走り回っていきいきしてる。

だいたい行く所は決まっててリードを放してしまっても庭から出ていこうとはしないので安心。
結局今のところ完全に柵は出来ていないので出て行こうと思えばどこからでも出て行けるんだけど・・・・・意外と臆病?なのか用心深いのか?

思いっきり走り回って、芝生かじって、土を掘って・・・とウサギ本来の行動を思う存分発揮出来て満足そうだった。

庭の芝生がかなり伸びてきてるから、がんばって芝刈りしてくれよ、ハッピー!!

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